心と心で向き合う医療を目指して

患者さん一人一人に寄り添い、優しさを持って丁寧に診療を行います。
患者さんが希望をもって治療に向き合えるような医療チームを目指しています。

心と心で向き合う医療を目指して

患者さん一人一人に寄り添い、優しさを持って丁寧に診療を行います。
患者さんが希望をもって治療に向き合えるような医療チームを目指しています。

心と心で向き合う医療を目指して

患者さん一人一人に寄り添い、優しさを持って丁寧に診療を行います。
患者さんが希望をもって治療に向き合えるような医療チームを目指しています。

心と心で向き合う医療を目指して

患者さん一人一人に寄り添い、優しさを持って丁寧に診療を行います。
患者さんが希望をもって治療に向き合えるような医療チームを目指しています。

世の中の常識を
鵜呑みにしない
技術と信念で
肺がん治療に向き合う

2019年8月、呼吸器外科学分野の初代教授として着任しました。身体への負担が少ない「鏡視下手術(ロボット支援下および胸腔鏡下手術)=痛くない手術」と、小型早期肺がんなどに対して3D-CTを駆使して正常肺の温存を図る「区域切除=苦しくない手術」を積極的に行っています。

教授 清水公裕

お知らせ

お知らせ一覧を見る

  • 2026.02.21 イベント
    2026年2月20日(金) 「周術期肺癌治療WEBセミナー」を開催しました。      周術期肺癌治療WEBセミナーが、MSD株式会社協賛のもと、信州大学医学部附属病院にて開催されました。当日は、会場での対面参加に加え、Zoomによるオンライン配信も併用したハイブリッド形式で実施しました。講演は2本立てとなり、 ①… 詳しく見る
  • 2026.02.13 日常
    ~「背中を見て盗む」から「みんなで支える手術」へ~ プレスリリース 2026年2月13日 — 信州から始まる、やさしいロボット医療 — 本日(2026年2月13日)、信州大学医学部附属病院の手術室に、テレビ局4社(NHK、テレビ信州、長野朝日、信越放送)、新聞社2社(中日新聞、市民タイムス)、そして信州大学本部広報室の皆さんが集まりました。 手術… 詳しく見る
  • 2026.02.12 日常
    第21回コラム  今回のコラムは、2024年4月から呼吸器外科医としてキャリアをスタートさせ、当院で約2年間の研鑽を積んだ勝野の日常生活が綴られています。ぜひご一読ください! ------------------------------------------------------------------------------------------… 詳しく見る
  • 2026.02.09 学会参加報告
    2月7日、第128回日本肺癌学会中部支部学術集会が愛知県 名古屋市立大学で開催されました。   今回、当教室からは、病棟医長の寺田が発表を行いました。 演題は「抗NMDA受容体脳炎を合併した前縦隔奇形腫の1例」で、抗NMDA受容体脳炎を合併した奇形腫に対して、準緊急で手術を行い、比較的良好な経過を得た症例の発表を行いました。  … 詳しく見る
  • 2026.01.17 イベント
    2026年1月15日(木) 「信州NSCLC周術期治療カンファレンス」を開催しました。    信州NSCLC周術期治療カンファレンスは、小野薬品工業株式会社/ブリストル・マイヤーズ スクイブ株式会社のご協賛のもと、信州大学医学部附属病院にて開催されました。当日は、会場での対面参加に加え、Zoomによるオンライン配信も併用したハイ… 詳しく見る
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